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シェルター診療室には レントゲンや CTが 無いため、必要に応じて 近くの病院に行って診察してもらっています。

数が多いので 費用も高くなりますが これも仕方がありません。

エキゾチックの子猫は 腎臓の疾患の疑いでしたが 今はさほど悪くは有りませんでした。

エリザベスカラーの子猫は 腸憩室
で ウンチが自力で出にくいので
絞り出しています。

ガスが溜まっていて 浣腸も必要になりました。

柴の秀吉くんは 下痢が治らず また入院しています。

難治性の下痢で あちこちの病院で診て頂き 何回も入院して 検査や治療を続けています。

まだまだ他にも 検査や治療の掛かる子ばかりですが 早く治して 幸せな未来を探して上げたいと 頑張って居ります。

連休中も 休みは有りません、夜は人手も不足しますので 皆さんのお手伝いを宜しくお願い致します。


私達は 見捨てられた難病の子供達や 老犬、障害のある子供達を救いたいと思い 日夜活動しています、

誰にも愛された事の無い 犬や猫たちを救い 、
医療を受けさせて 幸せにする為には沢山の費用がかかります、

どうぞ 私達の活動に温かいご理解と ご支援ご協力をお願い致します。m(_ _)m