f9437214.jpgセンターに 迎えに行った時の冬馬くん、

人間不信だったのでしょうか、 犬舎から出たく無くて 抵抗がすごかったのですが 、、、 f^_^;


出てきて 良かったね〜

これも センターの職員の方々の 思い一つで 変わってしまいます、

ふれあいセンターは、職員の方々が
罪のない犬達を処分したくない、なんとか助けられないかと いつも考えてくれて、
あちこちの団体に声をかけてくれて、中の犬達の情報を伝えてくれています、

センターの 犬達を 一匹でも助けたいと、いくつもの団体さんが 常に 出せそうな犬達をチェックしていますが、
センターのホームページの画像だけでは 犬の様子が解りません、

どこの県の指導センターも、もっとオープンにして 処分される犬猫達を 紹介させて欲しいです、

あれはダメ これはダメでは
助けられるものも 助けられません、

最後は、人なのです、
担当者の判断一つで 沢山の命が消えてしまうのが残念です、

阿見町ブリーダーの件で、 今日 茨城の検察庁に スタッフが行きます、
茨城県動物指導センターと 県庁の 行った指導が、 ブリーダーの犬猫達に取ってどんなものだったのか、
動物愛護とは何なのか もう一度考えて戴きたいです、、、

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