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この記事を読んで 思うのは 阿見町ブリーダーの事です、

徳島のブリーダーも 82歳、、、
ブリーダーとしての働きなど出来るわけもない、

阿見町も 75歳の 夫婦、 自分達も糖尿病や 高血圧で 、犬猫たちの ケージを掃除することも 餌や水をやる事も面倒で 、ただ 適当に 放して 交配させて 生まれたら 市場に売りに行く、

犬達が 飢えと渇きで 泣き叫んでも 怒鳴りちらしケージを叩くだけ、
疥癬で 痒さに掻きむしり、ケージに足を挟んで 足が折れても 放置、、、
とても人間のすることではない、

金儲けの為、何百もの犬猫を犠牲にして、最後は 自主廃業になり 何の咎めも 受けなかった、

今回徳島県の対応を見れば、 茨城県との違いは明らかであり
私達は 悔しい思いを新たにしています、

茨城県の県庁の担当と 茨城県動物指導センターの センター長と
愛護課課長、係長達の 対応は、
ブリーダーの登録取り消しをしないで 自主廃業にさせて センターの責任を逃れようとした、

そして 11月にはいた 犬74匹猫50匹近くの 命が、 裏で処分したり、
また他のブリーダーに流れ 、同じ様な繁殖をされています、

繁殖が 終わり 子供を産まなくなったら どうなるのでしょう、

あちこちの 野山に 繁殖犬だった犬が捨てられ、保健所や センターに沢山入っています、

ダックス、チワワ、マルチーズ、プードル、 シーズー、、、、

繁殖犬達の 末路は哀れです 、

苦しむ為に生まれ、
辛いだけの一生を終えなければならない 繁殖犬繁殖猫、
問題の 根本は 消費者である 飼い主にあるのかも知れません、


今回 徳島県の対応は 素晴らしい英断だと思います、
劣悪な環境にある犬達を一日も早く 救いたいと 犬を保護し センターに収容するとの事、そして犬達を綺麗にし健康回復させて里親探しをするそうです、


行政も 人により こんなにも 結果が違って来る事、
思い知らされました、

『それにしても 茨城県、、
酷くないか? 』


『茨城の指導センターに聞きたいよね、 動物愛護って 何? 』



本当に ViViちゃんのいうとおり、、、 (-_-) 、

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