caa2af5e.jpg私達が 救い出せなかった 沢山の犬猫達 、、、


この画像を見て戴き、
改めて 皆さんの ご意見を 行政に届けて下さい、

茨城県動物指導センター の愛護課長は 何を指導してきたのか、
なぜ一匹もセンターは保護せず、
ブリーダーに自分達で何とかしろと指導してきたのか、


この哀しい瞳の犬達は 今、どこに行ったのかも
教えては貰えません、

ブリーダーが 廃業したから良いのでしょうか?

この時いた 74匹の犬と 48匹の猫達、、、

ブリーダーからブリーダーに渡され、今も絶望の中にいるのでしょうか、
それとも 使えないからと、処分されてしまったのでしょうか、


もう 取り戻せないのでしょうか、、、

県庁も 指導センターも、犬猫達を助けようとしませんでした、

愛護団体が うるさいから 自主廃業させ、犬猫は居なくなれば 事が終わると思ったのでしょう、

そんなに簡単な問題ではありません、
来年の動物愛護法の改正に向け、 この阿見町ブリーダーの件を 日本中に知って貰い 、
悪徳ブリーダーや ペットショップの問題点、
通報を受けた時の行政の対応、

指導した担当の責任まで 追求出来る様にしていかなければ 不幸な犬猫達は守れません、

皆様 blogのリンク、記事の転載をお願いします、

世界中に 知って貰いたい、
お粗末な日本の動物愛護行政です、

今も 助けを求めている 犬猫達を救える様な 行政にしなくては、
亡くなった犬猫達の死が 無駄死にになります、、、