490d5fc4.jpg今も 僕のいた茨城ブリーダーは、
僕の仲間を苦しめ 子供を産ませ 市場に売りに行っています、

餌も 水も たまにしか貰えず、 真夏の暑さの中で 僕達は 辛くてくるしくて 、何でこんな目に遇うののか解らなかった、、、

仲間の 女の子は ヒートの度、 妊娠させられ 何回も 何回も メスでお腹を切られ、 痛くて 痛くて泣いていた、、、
(T_T)


こんな苦しみだけの毎日が どんなものか センターの人には 解らなかったようで、

ボランティアさんや 沢山の人が、 センターや 県庁や 牛久警察に 電話を入れてくれたけど、 今だに 解決はされず、

今も 僕の仲間は あの場所で、 あの75歳の 年寄り夫婦に苦しめられている、

いくら皆が 意見を言っても 、センターの愛護課課長は 綺麗になったから 登録の取り消しはしないと言う、

多少部屋を 模様替えしたって、 糖尿病でろくに動けない年寄りに、毎日80匹近い犬猫の 掃除や、 餌や水の取り替えなどやれる訳もない

動物指導センターの 動物愛護って何なんだろう、

ブリーダーの 利益を 優先にするなら、愛護課なんかいらないよ、、、
一体 誰が 僕達を守ってくれるの、 教えて欲しい、、、