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茨城ブリーダーの件も 昨年 11月に 牛久警察署に 弁護士さんを通し 告発状を提出していますが 今だに 何の解決も されていません、

茨城県動物指導センターも 一ヶ月に一回行っているだけで、

現場は 綺麗になったと 言って居ますが、
何頭になりましたか?と聞いても、中に入らなかったから解らないとの返事でした、
犬達の 健康状態や、 毎日の 水と餌や 温度管理等 、一ヶ月に一度 外から見て解る訳も無く、 数が減っているとしたら 、亡くなっているのではと思います、

10月に 行った時は 犬が 74 猫50以上が残って居ました、

センターは 立ち入り調査をし 数の把握をするべきと言っても、
愛護課の I課長と O係長の二人は のらりくらり、
おまけに ボランティアを中に入れるな 写真を撮られて 大騒ぎされると困るからと 言っているそうです、
こんな 動物指導センターの 職員が いることが信じられません、
これではセンターの職務怠慢で 犬猫が苦しんでいる様な物です、
そして 茨城県 県庁の指導力も 問われます、
茨城県は 犬の 殺処分日本一です 、

動物愛護法と言う 法律が有るのですから、
動物愛護の為に何をすべきか 考え実行して戴きたいと思います、
尼崎市の ブリーダーの件の様に 行政が速やかに 対処して解決の 努力をしてくださる ところも有るのに、 茨城県は何故 上から下まで 動物愛護をおざなりにするのでしょう、