e8ecb6df.jpgブリーダーの 犬達も 日に日に 笑顔が増えて来て、 人に愛される喜びを 解ってくれるようになりました、
最初に来た時の 怯えた目、 『信じてなんかいないよ、 人間は 私達を 酷い目にあわせて 子供を取り上げるじゃないか!』

そんな 犬達の 仲間が 今も あのブリーダーのところで 辛い 苦しい日々を 送っています、
センターでは、あの状況を見ても、たまに見に行くだけ、
指導しか出来ないといいます、

相手にも 言い分が有ると、、、

餌も 水も 何日もやらず 、トレイの上の うじ虫と糞尿の山 を見て、 あの臭いを感じながらも
早く犬を 減らさないとダメだよ 、餌と 水は 毎日やらないとダメだよと、その程度の指導では 全然減らすそぶりも有りません、
指導されてから 渡したのは たった二匹でした、

まだ74匹の 犬と 50匹くらいの猫がいると言っていましたが
センターでは 数も数えていないそうです、

引き続き 動物指導センターに 指導を厳しくして まめに 見に言って欲しいと 連絡をしましたが、、、

イマイチ 対応が 甘く 緊急性が 感じられません、

茨城県は 役所からして 動物愛護と言う感覚が 少ないと 感じます、

行政からして こんなでは、 茨城の殺処分はいつまでたっても
ワースト1です、

引き続き 皆様からも 抗議の メール 、ファクスを お願いいたします、

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