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メメちゃんは 飼い猫でしたが、
歳を取り 緑内障で 目を 摘出しなければなりませんでした、

飼い主は、 目のない猫は 要らないからと 放棄され、保健所に連れて行かれるところでした、、
(T_T)
このままでは 余りにも不憫だと、、、
獣医さんが 引き取り 世話をして下さっています、
先生のところも、 障害のある動物を何匹も抱え、 献身的な介護をしてくださっています、、、

しかし、 残された時間を 病院のケージで過ごさせるのも 可哀相だと 、、、
もしも 優しい里親さんが 居てくださるなら 、

普通の家で 暮らさせて、優しい家族と 最後を迎えさせて戴きたいと願っています、

目がみえなくても 普通に暮らす事は出来ます、

歳も 15歳になります 、
後 何年もたたず 神様の元に 行くかもしれません、、、
残された時間が 愛に包まれ 幸せな時間になるよう お手伝い 戴けませんか、、、

こんなボランティアも 必要です、
(v_v)